乳首 ピンク

乳首ピンク.net|乳首乳輪を美しくする為のサイト

乳首ピンク.netは乳首と乳輪を美しくすることに特化した日本で初のあなたの乳首乳輪のための総合情報サイトです。

乳首乳輪が傷ついた時・かさぶたができた時の上手な治し方

読了までの目安時間:約 8分
e245

 

 

  • 彼が乳首を強く愛撫した。。
  • 赤ちゃんにお乳をあげたら乳首が傷ついちゃった。。

 

女性ならこれってあり得ることですよね。

 

乳首を守りつつ大切な可愛い可愛い赤ちゃんに母乳をあげる方法は別ページでまとめているのでそちらにゆずるとして、こちらのページでは

 

乳首と乳輪がなんらかの理由で傷ついてカサブタができちゃった時の対策方法・治し方を紹介しています

 

ぜひ参考にして乳首と乳輪をキレイに保ちつつカサブタを治していってあげてくださいね。

 

乳首乳輪の傷・カサブタの上手な治し方|跡を残さないために

e232

注意!乳首乳輪に刺激が強い成分はNGです

まず何より最初に、傷やカサブタに効果があるからといって市販の医薬品を乳首乳輪に使うのはやめておきましょう。

 

なぜかというと、乳首乳輪の皮膚ってすごく刺激に弱くて少しの刺激で身体が防御反応を起こしてしまうからなんです。

 

どんな防御反応かというと、

 

    • まず乳首と乳輪の皮膚を厚くして刺激から見を守ろうとします
    • さらにメラニンを生成して乳首と乳輪を守ろうとします

 

この両方の防御反応に共通する点が乳首と乳輪の黒ずみの原因になってしまうということです。

 

当サイトは乳首と乳輪の美についての情報を配信するサイトなので、乳首と乳輪が黒ずんでしまうケア方法はあまりオススメできません。

 

あなたが乳首と乳輪をキレイな状態で保ちたいとおもってくれるのなら、ここから紹介する乳首乳輪に優しいケア方法を実践してみてくださいね。

 

関連ページ①|乳首と乳輪の黒ずみを除去する方法

関連ページ②|乳首と乳輪をピンク色にする方法

天然の馬油・羊油(ピュアレーン)を使用する

e233

 

『馬の油と羊の油で乳首の傷が治る?本当なの?』

 

と思わせちゃったかもしれませんが本当の事です。

 

実際、授乳時に乳首が傷ついた女性が産婦人科で羊の油を処方されたという話もあるんですよ。

馬油には止血・傷修復・保湿効果がある

馬の油には止血作用があって傷ついた乳首から血がでてしまっている場合に、血を止めてくれて治りを早くしてくれる効果が期待できます。

 

さらに馬油には傷を修復する効果があって、傷を塞いでくれて元通りにしてくれる効果が期待できるんです。

馬油の効果的な使い方

ポイントは傷が塞がった後、

 

カサブタ状態になったあとでもしばらくは塗り続けるということです

 

なぜかというと馬油の効果で傷を修復したあと跡が残らないようにしてくれるからなんですよ。

 

さらにさらに馬油には保湿効果があるので、しっかりと乳首と乳輪の皮膚をうるおいベールで包んでくれることで、外部からの摩擦などによる刺激を軽減してくれる効果も期待できます。

 

すると身体は乳首と乳輪が守られていると理解して乳首と乳輪の肌の厚みを薄くしてくれるので乳首乳輪の黒ずみ改善にも効果が期待できちゃうんですよ。

羊油には傷修復・保湿効果がある

羊油(ピュアレーン)も馬油と同じで傷を修復する効果があると言われています。

 

さらに保湿効果が期待できちゃうので、乳首と乳輪が傷ついたことが原因で起こる黒ずみの改善にも効果が期待できます。

馬油・羊油のオススメの使い方

乳首と乳輪、両方に馬油か羊油を塗ってあげましょう。

 

そうすることで乳首と乳輪が保湿されて、さらに傷が癒やされていく効果が期待できるようになります。

 

さらに一歩踏み込んで、よければ乳輪がカバーできるサイズにサランラップを切り取って乳首乳輪部分にペタッとはりつけてあげてください。

 

こうすることでさらに保湿効果が高まると同時に馬油・羊油の成分がしっかりと肌に浸透して、傷の治りが早くなる効果が期待できます。

 

ただサランラップを肌に貼るとかぶれてしまう・かゆみが出るという場合は、傷ついた部分から肌荒れが拡大したり、ジュクジュクの状態になってしまう可能性もありますので、サランラップの使用は控えましょう。

乳首乳輪の傷は乳腺炎の原因になります

e231

 

乳首乳輪部分に傷ができてもいつか治るとおもって放っておくのはやめておきましょう。

 

なぜかというと傷口から菌が入ってしまって痛みが悪化する乳腺炎という病気になってしまう可能性が高いからです。

 

乳腺炎が進行すると発熱することもありますので、傷ができたらしっかりと治してあげてくださいね。

馬油・羊油は赤ちゃんにも安心の傷治療薬

e179

 

馬油と羊油は赤ちゃんが口に入れても良い天然の成分なので、授乳期のお母さんにもオススメです。

 

西洋医学の医薬品は基本化学的な成分が入っていますので、赤ちゃんの口に入るのは絶対にオススメできませんが、馬油・羊油ならその点安心できて当サイトでも安心してオススメできます。

 

あなたが大切な赤ちゃんを育てる立場にあるなら、ぜひ馬油・羊油を試してみてください。

 

関連ページ|乳首と乳輪を傷つけない授乳方法まとめ

 

<馬油・羊油で傷が治らない時は?>

 

産婦人科に相談してみましょう。特に授乳期のお母さんにはこの事を強くオススメします。

 

赤ちゃんの口に入っても問題のない(可能性の高い)お薬を処方してくれるので、肌への刺激を最低限におさえつつ、乳首と乳輪の傷を改善していくことができます。

馬油・羊油はどこで買う?

馬油・羊油はドラッグストアでも販売されているので、最寄りのドラッグストアで入手することが可能です。

 

今はかなり品揃えが豊富なドラッグストアが多いので迷ってしまうかもしれませんが、

 

成分が天然成分だけでできているものを選びましょう

 

化学成分が含まれたものより少しお高いかもしれませんが、肌への刺激が少なく赤ちゃんにも安心なので、できたら天然成分のものがオススメです。

あなたの乳首と乳輪がキレイになりますように

e204

 

ここまで読んでいただいてありがとうございました。

 

このページがあなたのお役に立てたら嬉しいです。

 

もう一度、馬油・羊油の傷への効果をまとめておくと:

 

<馬油で期待できる効果>

 

    • 止血効果
    • 傷修復効果
    • 傷跡防止効果
    • 黒ずみ予防効果
    • 乳腺炎予防効果

 

<羊油に期待できる効果>

 

    • 傷修復効果
    • 黒ずみ予防効果
    • 乳腺炎予防効果

 

です。

 

馬油・羊油ともに保湿効果が高いので乳首乳輪の傷が治ったら、ハンドクリーム代わりにも使えるので二度お得ですよ。

 

ぜひお試しあれです^^

 

 

タグ :      

赤ちゃんのいるお母さんのための乳首乳輪ケア   コメント:0

この記事に関連する記事一覧

コメントフォーム

名前

 

メールアドレス

 

URL

 

 

コメント

トラックバックURL: 
TOPへ戻る