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授乳時におっぱいが傷つかないための方法まとめ

読了までの目安時間:約 6分
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お腹の中で大切に育った赤ちゃんとやっとご対面!

 

愛情が否が応でも増しちゃう瞬間ですよね♫

 

でそこから赤ちゃんにおっぱいをあげはじめるわけなんですがありがちなのが、

 

 

授乳期のお母さんに多いのがおっぱいが傷ついてしまう

 

というトラブルです。

 

赤ちゃんはおっぱいを思いっきり吸うので可愛いんですが、乳首と乳輪が傷ついちゃうんですよね。。

 

特に歯が生えてくるとこのトラブルが多くなるようになります。

 

乳首と乳輪を傷つけずにおっぱいを赤ちゃんにあげる方法

そうならないようにこのページで乳首と乳輪を傷つけずに赤ちゃんに母乳をあげる方法を学んでおきましょう。

 

ちょっとした工夫で乳首と乳輪を守りつつ大切な赤ちゃんを守り育てることができるので、新しくお母さんになった人必読ですよ♫

搾乳機を使って乳首と乳輪を傷から守る

搾乳機と言うと牛のミルクを取り出すときに使うもの。。。というイメージがあるかもしれませんが、人間が使うための搾乳機も存在しています↓

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こちらはお母さんの母乳をまず搾乳機で哺乳瓶に移してから赤ちゃんに飲ましてあげるというものです。

 

価格は3千円前後で楽天・アマゾンで販売されていて少々お高いですが、乳首が傷ついて授乳できなくなる。。という問題が起こってしまうよりは、ちゃんと母乳で育ててあげられるので良いでしょう。

 

しっかりと赤ちゃんを抱いて直接授乳したいという場合は、次の次の項目で紹介する乳頭保護器の使用をオススメします。

搾乳機を使って授乳をしたお母さんの体験談・口コミ

w23乳腺炎になりかけた為購入。
注文した時夜だったが、次の日の朝に届き早く届いて助かりました。
おかけでおっぱいが張って痛いのがとれました。
ただ、最初の組み立てが面倒。
覚えてしまえば、簡単ですが!
個人差もあると思いますが、毎日活躍しているので、出産前に購入しておけばよかったと思いました!

アマゾンより引用

乳頭保護器(ニップル)で乳首と乳輪を守る

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乳頭保護器(通称ニップル)と呼ばれる市販のアイテムを利用してみましょう。

 

シリコン製で薄く、ちょうど乳輪をカバーしつつ乳首部分が突出するような形の授乳器具です。

 

アマゾンや楽天などで500円程度で販売されているので、購入も簡単ですよ。

 

保護器をおっぱいにかぶせて赤ちゃんに吸わせてあげれば、赤ちゃんを抱いて行う授乳も問題なくできてさらに乳首と乳輪が傷つくのを防いでくれるという優れものです。

 

ぜひ試してみてください。

乳頭保護器(ニップル)を使った人の体験談・口コミ

w14ひどい陥没+とても乳首が小さくて直接授乳するのがとても無理だったため出産した産院ではピジョンのソフトタイプのものを勧められ、退院後も使用していたのですが切れて物凄い血が出るようになってしまい痛くて痛くて保護器を使っても授乳ができなくなってしまいました。
そんな時ピジョン以外にもいくつかの種類があることを知り、藁をもすがるつもりで購入しました。
結果、私にはメデラが合っていたようで痛みが軽減されただけではなく、娘も吸いやすいようでおっぱいの飲みもよくなりました。
使用感としては、ピジョンのものよりはかためというかしっかりしています。
私の胸が小さいこともあるかもしれませんが、乳首と言うより乳輪全体を引っ張ってくれて助産師さんもびっくりの頑固な陥没だったのが扁平くらいになりした。
1ヶ月くらい使用したのですが、ニップルなしで授乳できるまでになりました。
本当にどうしたらいいかわからず、完ミに切り替えることも考えましたが今では痛みもなく楽に授乳ができおっぱいの時間が安らぎの時間になりました。
合う合わないはあるかもしれませんが、私は使ってみる価値があると思います。

アマゾンより引用

 

乳首と乳輪の傷は乳腺炎の元にもなります

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乳首と乳輪の傷をたかが傷だと放っておかないようにしましょう。

 

最悪、傷口からバイ菌が入って痛みがひどくなることもあります。

そしてもっと悪化すると発熱して病院で手術。。。ということもありえますので、乳首と乳輪がもし傷ついてしまったらしっかりとケアするようにしてあげてください。

 

別ページで乳首と乳輪が傷ついた時のケア方法を紹介していますので、よければ合わせて参考にしてみてくださいね。

 

関連ページ|乳首と乳輪が傷ついた・カサブタができた時の上手な治し方

 

<乳腺炎とは?>

乳腺に炎症が起こって痛み・発熱が起こる病気です。

最悪膿がたまって切開手術をしなければいけないケースもでてくる病気なので注意が必要です。

 

関連ページ|乳腺炎とは?原因・症状・治し方・予防方法

 

 

 

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