乳首 ピンク

乳首ピンク.net|乳首乳輪を美しくする為のサイト

乳首ピンク.netは乳首と乳輪を美しくすることに特化した日本で初のあなたの乳首乳輪のための総合情報サイトです。

エッチで乳首が感じない|乳首を敏感に開発する方法

読了までの目安時間:約 10分

 

 

乳首と乳輪の美を追求するサイトへようこそ!

 

このページでは、普段当サイトが配信しているバストトップケアの情報からは少し話をそらして、番外編として乳首が感じないとお悩みの方の乳首を敏感に開発する方法を紹介したいと思います。

 

    • 彼女・彼の乳首を愛撫してみても全く感じてくれない
    • 彼女・彼が乳首を愛撫してくれても何にも感じない

 

とお悩みの女性・男性双方に役立つ内容となっていますので、乳首と乳輪を美しくするケアの合間にでも読んでみてくださいね。

 

乳首を愛撫されても感じない人は一生乳首で感じることができないの?

e148

 

こういう疑問を乳首で感じれない方やパートナーをお持ちの方は考えてしまいがちですよね。

 

中にはもう諦めちゃって乳首部分への愛撫はセックスの時に飛ばしちゃっているという人もいるでしょう。

 

これは乳首を余計に鈍感にさせてしまう行為なのでNGです。

 

乳首は最初感じられなくても諦めずに愛撫してあげればちゃんと応えてくれて、女性であれば乳首への愛撫だけで逝ってしまうようにもなる、可能性を秘めた部分です。

 

w21

もともと乳首の感度はいい方でしたが、感度がいいと相手もその反応を面白がって長時間集中攻撃してくるんですね。そのせいで、ますます敏感になってきました。
今では乳首に舌が触れそうになると体がぞくぞくして、触れられると子宮にビビビッと信号が伝わるのがわかります。

引用元|http://am-our.com/

 

この体験談にあるように乳首はやり方さえ間違えなければ敏感にしてあげることが可能です。

 

ここから先の内容を読んで、しっかりと愛情を込めて愛撫してあげましょう。

 

<自分の乳首が鈍感なの。。とお悩みの方には>

ここから先の内容を読んで自分の乳首を敏感にするトレーニングをしてみましょう。

平たく言っちゃうとオ◎二ーですね(恥)

乳首を敏感に開発する方法を自分で自分自身の乳首に対してしてあげてみてください。

乳首が感じない女性・男性の特徴・共通点

e151

 

乳首で感じられない男性・女性に共通する点が

 

乳首に対する刺激に鈍感になってしまっている

 

ということです。

 

相手もそのことがわかっていてなんとか乳首で感じて欲しいと強く思ってしまうことで、最初から乳首に対する強い刺激の愛撫をしてしまい、このことが原因で余計に乳首で感じられなくなってしまうという悪循環が起こるんです。

 

人間は刺激を受けるとずっと刺激を感じないように耐性を高めるようにできています。

 

なので最初から強い刺激を与えてしまうと、乳首が防御反応で刺激に対する耐性を高めてしまい、少し感じるかな?くらいですぐに感じなくなってしまいます。

 

さらに強い刺激の後に繊細なタッチの愛撫をしても刺激で感じることもできません。

 

すると余計に乳首で感じないという結果が起こってしまいます。

概論|感じない乳首を敏感に開発してあげる方法

e89

 

乳首が感じられない男女に共通する点を踏まえてここから乳首を敏感に開発していく方法を解説していきます。

 

乳首が感じられない理由は:

 

    • 乳首に耐性がついてしまっている
    • 乳首が感じないことでパートナーが感じさせようと強い刺激を与える

 

という2つの点があることがわかりましたよね。

 

じゃあどうすればいいかというと、繊細なタッチの刺激・微弱な刺激を与えてあげて、それを感じれるようにしてあげればいいんです。

 

最初から強い刺激を与えてしまうと前述の通り、乳首の防御反応でそれより弱い刺激に対しては無反応・感じない状態になってしまいます。

 

そうならないように最初は弱い刺激を与えてあげて、そこから徐々に強い刺激に変化させていくことで、乳首の刺激に対する耐性を抑えつつ感じる時間を長くしてあげるんです。

 

こうすれば乳首で感じる状態が長くなりますので乳首に対する刺激を受け入れやすくなります。

 

要は乳首で感じるようになるということなんです。

実践編|乳首を開発する方法

e75

 

というわけでここから乳首を開発する方法の実践編を一緒に読んでいってみましょう。

実践編1|ステップアップで乳首を感じさせてあげましょう

乳首を感じさせようと思うと直にぎゅっと触ってしまいがちですが、ここまで読んでくれたあなたならもうそれはダメだとわかっていますよね。

 

乳首を敏感に変えていくにはステップアップ法を使いましょう。

 

具体的には

 

    • シャツの上から乳首を刺激してあげる
    • シャツを脱ぐ
    • 乳輪の周りを弧を描くようにして愛撫する
    • 乳首の先をツンとそっと刺激する
    • 乳首自体を指でそっと刺激してあげる
    • 唾液などで乳首・乳輪を濡らしてそっとさすってあげる
    • 乳輪部分を舌で弧を描くように愛撫してあげる
    • 不意に乳首部分をツンと刺激する
    • 乳首部分を舌でそっと愛撫する
    • 乳首部分を舌で若干強めに愛撫する
    • 乳首部分を舌で強めに愛撫する
    • 乳首乳輪部分を口でくわえて吸いつつ舌で乳首をころがす。。

 

という形になります。

ステップアップ乳首開発法の注意点

e144

同じリズムで愛撫を繰り返さない

まず注意してほしいのはトン・トン・トンと同じリズムで愛撫しないことです。

 

同じリズムで乳首に刺激をあたえてしまうと身体は自然と次に刺激がくるタイミングに気づいてしまいます。すると乳首への刺激反応に対して身構えてしまって、乳首の感じ方が弱くなってしまいます。

 

急に曲がり角を曲がった時に人と鉢合わせすると人間って「ひゃっ」ってびっくりしちゃいますよね。

 

これと同じような感覚で乳首自体にもいつ来るかわからないドキドキ感を味あわせてあげましょう。乳首が「いつ次の刺激がくるの?」と身構えてしまうほど、乳首が敏感になります。肝試し法と呼んでもいいですね。

フェザータッチで乳首をこそばがゆくさせてあげましょう

フェザータッチはステップアップ乳首敏感開発法の肝の部分です。

 

鳥の羽を肌のうえでそ〜っと滑らせてあげるところをイメージしましょう。

 

なんだかゾゾッてしちゃいませんか?

 

このゾゾッ=感じるです。

 

うえで紹介した手順の中で「そっと」や「ツン」と言った表現があるポイントでは乳首・乳輪をフェザータッチでそっと滑らかに愛撫してあげてください。

 

そして相手が刺激に慣れてきたかな?と思ったら少しだけ強めに、また相手が刺激に慣れてきたかな?と思ったらまた少し強めにとステップアップしていってあげましょう。

実践編2|実践編1を試してもなかなか感じてもらえない場合は

他の性感帯とあわせて乳首を刺激してあげる

乳首だけを刺激してもなかなか感じてもらえないという場合は、他の自分・相手が感じる性感帯を刺激しつつ乳首を刺激してあげるようにしましょう。

 

こうすることで性感帯への刺激で感じている+乳首が感じると脳に認知してもらえる可能性が高まり、乳首で感じることができるようになる確率が高まります。

二人が結ばれた状態で乳首を刺激してあげましょう

これは上の項目に共通する方法なんですが、二人が結ばれた状態(挿入した状態)で乳首をいじってあげましょう。

 

理由は前述のとおりです。

あくまで乳首への刺激はステップアップ法で

いくら自分・相手の乳首が今感じないからといって、最初から強い刺激を与えるのはやめた方がいいです。

 

乳首が敏感というのは、乳首が弱い刺激から強い刺激まで幅広く感じることができる状態ということが言えますよね。

 

急に強い刺激を与えてしまうと弱い刺激に対する感じる能力を奪ってしまうことになりますので、最初はあくまでフェザータッチの弱い刺激から乳首を刺激してあげましょう。

 

そして乳首が感じる刺激の幅をより広くしてあげましょう。

男性で乳首が感じやすい人の特徴

一般的に耳元やアナルを愛撫してみて感じる男性は乳首も感じやすいと言われています。

 

なのであなた自身・あなたの大切な人が耳・アナルで感じるけれど、乳首が感じないという場合は、乳首を開発してあげれば感じてくれる可能性が大です。

 

 

 

エッチと乳首・乳輪の悩み改善方法 エッチと乳首・乳輪の悩み改善方法 乳首を敏感にする方法   コメント:0

この記事に関連する記事一覧

コメントフォーム

名前

 

メールアドレス

 

URL

 

 

コメント

トラックバックURL: 
TOPへ戻る